顧問先放デイのサポート、昨日も1万歩越え
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昨日は、八千代、習志野の放課後等デイサービスの虐待、身体拘束適正化研修や、「こども性暴力防止法」の説明などのサポートを実施してきました。雨が降ったり止んだりの梅雨らしい天気でしたので、電車やバスでの移動で1万歩越えとなりました。
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虐待、身体拘束の適正化研修サポート
法人様から、できるだけ多くの職員に聞いてもらいたいので、午後1時から実施して欲しいとオーダーがあり伺ってきました。確かにこれまでお会いしたことがない職員さんも居られましたね。年齢的にも私より先輩だろうなぁと思われる方々もちらほらと、、、、。事例検討などを交えて約1時間、お話させていただきました。いい効果があるといいのですが、、、、。去年も同様な形で実施したのですが、管理者の方から「虐待に関する意識が変わりました」と言われました。 今回は、どんな反応があるでしょうね。
叔母の後見人の弁護士先生からお電話
八千代での研修を終え、次の予定の時間までちょっとあったので、一旦事務所へ戻りました。そうしたところ、今年の3月に叔母の後見人の申し立てを実施していたのですが、後見人に就任された弁護士の先生からご挨拶の電話がありました。 丁度いいタイミングでしたね。 挨拶の後、懸念事項等をお伝えし、今後の連絡用としてメールアドレスもお伝えしました。上手くいくといいなぁ。
こども性暴力防止法の説明
さて、夕方からは、放課後等デイサービスを運営されている法人の代表者へ「こども性暴力防止法」の説明をさせていただきました。この法律の概要と、施行日までに実施しなければならないことなどをしっかりと説明させていただきました。勿論、私一人では、対応できないので、弁護士の先生との連携が必須であることもお伝えしました。今後、ここの法人の「こども性暴力防止法」関係についてサポートを担当させていただくこととなりました。
これからもしっかりとこの法律と向き合っていかなければいけませんね。
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