障がい福祉サービスのサポート説明と、無線局電子申請準備やら

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 午前中は、市川市へ営業ということで、当事務所の障がい福祉サービス事業者へのサポートの内容の説明を実施させていただきました。今回は、不服審査に関するサポートまでを含めた新しいパワーポイント資料での説明をさせていただきました。どんな反応がありますでしょうか。そしてその後は、無線局の電子申請の準備でした。今日、ご依頼者のところへ打ち合わせに行ってきます。

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市川の顧問先お客様と同じビル

 今回、お問い合わせがあった事業所は、市川の顧問先と同じビルにある事業所です。このビルには、この他にA型事業所や行政書士事務所などが入っていました。予定どおりお約束の時間の5分前に到着。ご挨拶などを済ませ、早速準備していたパワーポイントで障がい福祉サービス事業者向けサポートについて説明させていただきました。 どのような反応がありますでしょうかね。
 あれこれ1時間ほどお邪魔し、再びJR津田沼駅へ向かいました。そして駐輪場で自転車を出すため料金支払いをと思ったところ、財布がないではないですか。あら、忘れてきた。自転車が出せない。一瞬事務所へ行って、小銭を借りてこようかなとも思ったのですが、「いや、待てよ、スマホがある。」と思い、スマホでの決済をトライ。そうしたところモバイルスイカで支払いが出来ました。イャー、びっくりしましたね。

午後一番は、感染症研修対応

 無事自宅へ戻り、午後イチは、感染症研修対応でした。研修ネタの他、グループホームで発生した利用者トラブルについてのアドバイスも実施させていただきました。何とかなるといいなぁ。

無線局電子申請の確認

 以前、準備をしていた無線局電子申請の確認作業を実施しました。日中の時間帯に総合通信局へ質問できることはしておきたいですからね。久しぶりに、関東総合通信局の航空海上課へお電話させていただきました。そしてお客様から入手すべき書類についても確認。 久しぶりに、小型船舶検査証書なる書面の文字を見ました。懐かしい、、、、、。あと、無線局の事項書や工事設計書の文字も。以前は、毎日のように見ていた文字ですけどね。こちらの申請事務も上手く行きますように。

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