虐待、身体拘束適正化委員会から、感染症関係研修サポートまで
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昨日は、虐待、身体拘束適正化委員会のサポート、感染症等対策委員会サポート、そして感染症研修サポートを実施しました。
色々勉強になることばかりでした。
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相談支援事業者の虐待、身体拘束適正化委員会
相談支援事業者様の支援も実施しております。その中で昨日は、虐待、身体拘束適正化委員会のサポートを実施しました。特段大きな問題はないのですが、相談業務の中で、スピーチロックの身体拘束の相談を受けることがあるそうです。勿論、このような相談を受けた後は、しっかりと通報も実施しているそうです。でも、スピーチロック、「ちよっと待ってね」による不満を抱える利用者、結構いるんですね。 事業所の皆様、注意しましょう。
感染症シリーズ
障害福祉サービスの法定研修、訓練の中で一番多いのは、感染症に関することです。 色々やっていると、どこの事業所でどの話をしたのかが時々混同してしまうことがあります。昨日は、そのような間違いを犯さないように注意しながら、感染症等対策委員会、そのあとすぐに、感染症研修を実施しました。 でも、研修においては、直前の委員会でお話した内容をそのまま活用できる場面もあったりして、、、、。虫を媒介する感染症やO-157の感染者が出る季節になってきましたね。それと大阪で結核の集団感染のニュースがありましたが、千葉県でも結核の感染者結構出てるんですよね。ニュースでは、報道しませんが、、、、。
嬉しいこともありました。
以前サポートしていた法人の従業員の方から、個人的な相談の電話をいただきました。 そこの法人様とは、もう1年以上前にご縁が無くなったのですが、そんな法人の職員さんから個人的相談というのにびっくりしました。別に売上には繋がりませんが、私のことを覚えていてくれて、そしてこの仕事を始めてまだ業歴が浅いにも関わらず、頼っていただけるのは嬉しい感じがします。
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