声え変わりしたので病院へ行ったら、軽い肺炎でした。
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先週の金曜日から咳が続いております。月曜日には、遂に声変わりしてしまいました。そんな訳で、昨日は朝から近所の総合病院へ行ったらなんと軽い肺炎だとか。 びっくりしました。
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発熱は無いけどコロナ検査するんですね
病院の受付で問診票を記入し、検温結果は36.3度。このまま内科外来へ行けばいいのかなと思ったら「コロナの検査をしますので、外の駐車場の方へ行ってください」と。 そう言えば、今年の1月にも行ったなぁ、またコロナ陽性だったら即退場だなぁ、などと余計なことを考えながらコロナ検査会場へ。 私の他にも2名ほど同じようにコロナ検査を待っている方がいました。少し待っているとコロナ検査開始。 そしてさらに待つこと10分、「はい、陰性です。」と言って、もう一度検温と血中酸素濃度の測定実施。その後ようやく内科外来への進入許可が出ました。
内科外来で待っていると次から次へと検査が
内科外来で待っていると、突然呼ばれこちらへと。 そしてまずは血液検査実施。そう言えば、ここで2年ほど前妻も血液検査していたなぁと。 血液検査終了後、再び内科外来の待合室で待っていると、再び呼び出しが。 今度は、レントゲン室へ行けと。 胸部レントゲン撮影を実施し、ようやく内科外来待合室で診察の時を待つのでした。
軽い肺炎ですねと
ここの病院、何人かの先生が内科外来を担当しています。 その中で一人見覚えのある名前の女医さんが。 そう妻を診察し、その異常を見つけてくれた先生でした。 治ることは無かったですが、何となくお礼を言いたいような気分でした。そんなこともあって、できればその先生に診てもらいたかったのですが、残念ながら別の男性の先生のところへ出頭することに。
診察を開始して、まずは血液検査の結果の説明から。CRP という数値が3.7ということで、ちょっと高いと。 そして「どこか炎症が起きています。」と。 本格的な肺炎とかなら10くらいになるんだそうです。 そしてやはり白血球の数値も高かったです。白血球さん頑張ってますね。 そしてレントゲン写真へ。 ここの病院では、確か1月にも胸部レントゲンを撮っていますので、それと比較して、「ちょっと曇りがありますね。 軽い肺炎ですね」と。 気管支炎もあるけど、、、、、、。生まれて初めて肺炎と診断されました。まぁ、入院と言われ無かったから良しとしますけどね。 でも発熱無いのになぁ。
吸引の薬が在庫切れ?
病院で会計を済ませ、処方箋を持って薬局へ。受付を済まし処方箋を見て早々「すみません。吸引の薬ないかも、、、」と。 そう、今回先生は、喉の痛みもあることから吸引の薬を処方してくれていました。 えっ、なんで、、、、と思ったのですが、「あっ、最後の一個がありました。」と。 そんなに吸引の薬が出るほど、風邪が流行っているのでしょうかね。皆さんも気おつけてください。
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