残念、習志野市障がい者地域共生協議会の傍聴叶わず

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 昨年から一度は傍聴してみたいと思っていた、習志野市障がい者地域共生協議会にやっとスケジュール調整ができ、傍聴できると思ったのですが、、、、、、、まぁ、後見人業務ができたからいいかな。

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傍聴人の定員は3名

 習志野市障がい者地域共生協議会は、年に3回開催されています。前回は、去年の11月に開催されたのですが別の予定が入って行けず、ようやく昨日調整が付き傍聴させていただけると思ったのですがね。受付段階で、傍聴人が私を含めて4名いました。傍聴人の定員は、規定により3名ですので、くじ引きとなります。その抽選くじなのですが、なんと見事ハズレくじを引いてしまいました。過去の議事録によれば、傍聴人がゼロという時もあるのに今回に限って、、、、。会場となっている会議室は、もう1名は入る余裕はあると思うのですが、、、、、。

地元習志野市の障がい福祉政策などを知りたかったのですが

 息子は、現在市原市にある「ふる里学舎」へ入所しており、住民票も市原市へ移していますが、受給者証は習志野市からいただいております。昨年その更新があり、無事(?)区分6の認定を受けました。そんなこともあり息子のためにも、そして自分の仕事のためにも、習志野市の障がい福祉行政がどうなっているのかを知る良い機会だったのですがね。残念でした。

息子がお世話になった方と挨拶ができました。

 この協議会のメンバーには、息子が移動支援でお世話になっていた方もおられます。ハズレくじを引いてしょんぼりしていましたが、市役所の障がい福祉課の職員へお願いして、この息子がお世話になった方へのご挨拶だけさせていただきました。恐らく私よりも妻の方が接点が多かったと思うのですけどね。あれこれお話をさせていただいたら、私の今の状況や妻のこともご存じでした。そして「ふる里学舎」へ行ったときは、息子の様子も見ていただいてくれたみたいです。ありがたいですね。地域で息子がお世話になった福祉関係者の方々との繋がりも大切にしていきたいですね。今月は、「きらっといっぽの会」に参加してみようかな。

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