断捨離の後は、ワイガやマルシェでリフレッシュ

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 妻の服を息子がお世話になっている施設を送るため、断捨離を兼ねて梱包作業を実施しました。その後は、ワイガやマルシェでリフレッシュしました。

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息子がお世話になっている入所施設へ寄付

 昨年の秋の衣替えから妻の服は、息子がお世話になっている社会福祉法人佑啓会 ふる里学舎へ寄付しています。前回梱包しきれなかった妻の服を段ボールに詰めて、送る準備をしました。妻が着ていた服は、まだまだ使えるものばかりですので、施設の利用者に使っていただけるのであれば、妻も喜んでくれると思います。週明けに送ろうかと思います。夏服もたっぷりありますので、段ボール箱が集まったら送ります。このようにして少しづつ断捨離を進めていって、身軽にしていかないといけませんね。

午後からはワイガやマルシェへ

 午後からは、京成津田沼駅前で開催されていたワイガやマルシェへ。いつもお世話になっている居酒屋も、出店していました。そこでは、フランクフルトやポップコーンなどを買い、ビールのお供に。そして青空の下、歌のステージなどで楽しませていただきました。

顔見知りも方々とも

 ビールとおつまみで、音楽を楽しんでいると、いつも近所の居酒屋やカラオケスナックでお会いする地域の方々が集まってきました。こうゆうのいいですね。以前は、地域のイベントに行っても、知っている人に会うことは無かったのですが、最近はこのような地域のイベントでは、顔見知りの方とお会いすることが多くなってきました。以前妻から「あんたは、地域に友達がいないでしょう。私は居るけど、、、」と言われていましたが、今なら妻に「こんなに知り合いができたよ」って自慢できるんですけどね。さぁ明日は、妻の3回目の命日です。これから、あれこれと準備します。

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