新たな行政書士証票が届きました。

本ページはプロモーションが含まれています。

 先日の3連休前に、レンタルオフィスから郵便物が届いていると連絡がありましたので取りに行ってみると、半分は営業チラシでしたが、1つだけ千葉県行政書士会からの郵便物でした。

PR

何だろうと思ったら、行政書士証票でした。

 千葉県行政書士会からの親展郵便、なんだろう?と思い恐る恐る開けてみました。先日、習志野市役所からの親展郵便は、人間ドックの結果に関するお知らせでしたからね。”親展”郵便に良い思いがないので、色々考えながら恐る恐る開けてみた訳です。そうしたところ、特定行政書士であることを記した、新たな行政書士証票が届きました。
 この他に特定行政書士関連グッズとして頼んでいるものとしては、バッジがありますね。こちらは、確か3月くらいになるようなことが書かれていました。そんな訳で昨日、旧行政書士証票を千葉県行政書士会へ返納のため送付致しました。

不服審査対応頑張りたいですね。

 そんな訳で、今年から私も不服審査対応ができるようになりました。障がい福祉サービス関係では、障害支援区分認定、自立支援医療費の支給認定、日常生活用具費支給認定、補装具費支給認定などに不服がある場合などが考えれられます。また、これらで不服審査をしている事例が結構あるようです。 それと令和8年度からは、就労継続支援A、B型の申請審査が厳しくなりますので、申請しても不許可となった場合の不服審査ということもあるのではないでしょうか。このようなお悩みをお持ちの方は、是非お気軽にご相談ください。

先日の相続マジックの続き

 一応、情報開示請求の準備を進めています。恐らく正式に情報開示請求を実施しないと、関係資料を確認することはできないでしょうからね。ただどこまで開示してくれるかが問題ですね。満足できる情報開示が得られない場合にどうするかです。千葉県庁のホームページには、不服審査ができる旨記載がありますね。 この際やってみようかな。

PR