糖尿病? いゃ、この数値なら大丈夫だよと。でも一難去ってまた一難、相続のマジックが。
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先日の習志野市役所からのお手紙について、血圧の薬をもらうついでに、相談と検査を実施しました。そして何で自分が相続人?ということがあったので、それの対応に追われました。
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朝一番でいつもの習志野第一病院へ
そろそろ血圧の薬がなくなるので、それに併せて糖尿病の検査をしてもらおうと、NHKの朝ドラを見てすぐに病院へ向いました。今年初めての病院です。また何度か薬をもらいにこなきゃいけません。歳を取るということは、こうゆうことなんですね。やれやれです。
人間ドックの結果などを見てもらいました。
人間ドックの結果などを見てもらったのですが、開口一番「こうゆうの、ちょっと厳し目なんだよね。」と。まぁ、この数値ならとりあえず薬による治療はまだいいと。でも折角なので念のため検査をしてもらうこととしました。その結果、LDLーCは、ドックの時よりもいい数値でした。 先生も、私の他の疾患などの状況から総合的に考えて微妙だけど、まだ薬による治療はいいかなと。でも年齢とともにコレステロールは、高くなるので注意しましょうと言われました。暴飲、暴食や甘いものは、控えましょうとも。実は、毎朝気合いを入れるためにチョコレートを3粒くらい食べたり、結構飴を食べたりしていたんですけど、今後は控えるようにします。
何で私が相続人なの?
実は、一昨日千葉県内某農業事務所から相続人である私宛にお手紙が届きました。えっ相続人?あれ何で?と、色々考えてしまったのですが、中身を見て、もしかして、、、、と。 そう、恐らく亡くなった妻の親戚の方からのお話です。いつも利用している登記情報提供サービスを利用して登記簿をみると、なんと明治時代に所有権保存登記が入っているではないですか。そんな土地(農地)の権利が私にあると。でも何で?と考えたのですが、妻が亡くなっているので「あっ、多分、数次相続」かなと。 じゃ息子にも同じお手紙が届いているのかなと思い「ふる里学舎」へ確認したら、案の定そのとおりでした。今回改めて思ったのですが、「数次相続」底なし沼のような制度ですね。そんな訳で、病院での待合の時や、午後からの仕事への準備の合間に色々確認作業を実施しました。私や息子名義の登記が入って、多額の固定資産税が請求されても困りますのでね。こんな時思うのは、息子の後見人やっていて良かったなぁと思います。 仮に相続放棄するにしても、私が代理人としてできますからね。息子を守ってあげることができます。まぁ、結果的は、そこまで大袈裟なことではなかったのでホッとしているところですけどね。一応現在、私が相続人となる理由について書面を開示していただけないか、問い合わせを実施しています。だめなら情報開示請求てみようかな。私が相続人になるというなら、何でなの?と、その理由を知る権利があると思いますからね。
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